
特定技能外国人の人材紹介・登録支援
名古屋・愛知県・大阪の企業様の外国人採用を支援

ネパール人材に強い。外国人採用から就労後の支援まで。特定技能外国人の人材紹介・登録支援「外くる」
外くるは、名古屋市港区に本社を置くSaLa合同会社が運営する、特定技能外国人の人材紹介・登録支援サービスです。ネパール人材を中心に、日本国内に住んでいる方をご紹介し、採用後は登録支援機関として就労と生活を支援します。
名古屋市・愛知県・大阪府を中心に、企業様の外国人採用をサポートしています。


名古屋・愛知県・大阪の企業様の外国人採用を支援

外くるは、名古屋市港区に本社を置くSaLa合同会社が運営する、特定技能外国人の人材紹介・登録支援サービスです。ネパール人材を中心に、日本国内に住んでいる方をご紹介し、採用後は登録支援機関として就労と生活を支援します。
名古屋市・愛知県・大阪府を中心に、企業様の外国人採用をサポートしています。
ネパール人材の採用に、
強みを持つ。
外くるでは、ネパール人材を中心とした特定技能外国人の採用支援に取り組んでいます。企業様の求める人物像や業務内容、日本語能力などの条件を確認し、適切な人材とのマッチングを支援します。
ご本人との細かな条件の確認や、入社後の相談にも、ネパール語で対応できます。
日本で暮らしている方が対象のため、海外から呼び寄せる場合のような入国待ちがありません。
企業様の条件だけでなく、求職者の希望や働き方の条件も確認したうえでご紹介します。
採用までも、採用後も、
ひとつの会社で。
当社は、有料職業紹介事業の許可と、登録支援機関の登録を受けています。採用までの「人材紹介」と、採用後の「登録支援機関としての支援」を、当社が一貫して担当します。
採用まで
有料職業紹介事業 許可番号 23-ユ-303166
企業様の条件に合う、日本国内に住んでいる人材をご紹介します。採用が決まった方は、企業様と直接雇用契約を結びます。
採用後
登録支援機関 登録番号 25登-012395
特定技能1号の方の就労と生活を、登録支援機関として支援します。
特定技能は、国が定めた分野で外国人を受け入れられる在留資格です。2026年10月時点で17分野が対象で、物流倉庫・資源循環の2分野も追加が決まっています。
※外食業分野は、2026年4月から新しい受入れが制限されています(2026年10月時点)。現在は主に、外食業分野の特定技能1号ですでに働いている方の転職などに限られます。分野ごとに、必要な試験や従事できる業務が異なります。業務の内容を伺ったうえでご案内しますので、まずはお気軽にご相談ください。
採用して終わりではない。
就労後の生活まで支援。
当社は登録支援機関として、特定技能1号の方への支援を行っています。制度で定められた10項目の支援は、外部に委託せず、当社のスタッフが担当します。生活面の手続きや相談を任せられるので、職場では仕事の指導に集中できます。
支援の項目は制度で定められています。面談の頻度や具体的な進め方は、企業様と相談のうえ支援計画で決めます。
業務の内容や求める人物像、日本語能力などをお聞きします。
国内に住んでいる方から、条件に合う方をご紹介します。
面接を通じて、企業様と候補者の双方の希望を確認します。
協議会への加入など受入れの準備を進めながら、在留資格の審査を待ちます。
生活オリエンテーションを行い、就労が始まります。
面談や相談対応で、就労と生活を支えます。
お問い合わせから採用決定まで、目安は2〜3か月です。候補者の状況や在留手続きによって前後します。
人手不足が深刻な分野で、一定の技能と日本語能力を持つ外国人が働けるようにするための在留資格です。2019年に始まりました。分野ごとに定められた業務に、即戦力として従事します。
| 特定技能1号 | 特定技能2号 | |
|---|---|---|
| 技能 | 相当程度の知識・経験 | 熟練した技能 |
| 在留期間 | 通算で原則5年まで | 更新の上限なし |
| 家族の帯同 | 基本的に認められない | 要件を満たせば可能(配偶者・子) |
| 支援 | 受入れ企業による支援が必要 | 支援の対象外 |
2号の対象は分野ごとに決まっており、介護分野には2号がありません。介護分野では、介護福祉士の資格を取って在留資格「介護」に移る道があります。
このほか、分野ごとの協議会への加入など、分野別の条件があります。
特定技能1号では、分野ごとの技能試験と、日本語の試験に合格していることが基本です。介護分野では、介護の日本語に関する試験も必要です。関連する分野の技能実習2号を良好に修了した方は、試験が免除される場合があります。
受入れ企業は、事前ガイダンスや生活オリエンテーション、定期的な面談など、制度で定められた10項目の支援を行う必要があります。この支援は、登録支援機関に委託できます。外くるでは、当社が登録支援機関として支援を行います。
日本に住んでいる方は、今の在留資格から特定技能への変更を申請します。日本での生活経験があり、入国を待つ必要もありません。海外から採用する場合は、在留資格認定証明書の交付を受けてから入国するため、就労開始までに時間がかかります。外食業分野のように、受入れが制限されている分野もあります。
特定技能1号は通算で原則5年までです。特定技能2号に移行すると、在留期間の更新に上限はありません。介護分野には2号がないため、介護福祉士の資格を取って在留資格「介護」に移る方法があります。
特定技能1号の方は、日本語の試験に合格するなどして、基本的な日本語能力を確認されています。ただし、会話の力には個人差があります。ご紹介の前に企業様が求める日本語のレベルを伺い、面接で直接ご確認いただけます。
はい。外くるでは、日本国内に住んでいる方をご紹介しています。
外くるでは、海外からの採用は取り扱っていません。日本国内に住んでいる方のご紹介に絞っています。
お問い合わせから採用決定まで、目安は2〜3か月です。候補者の状況や在留手続きによって前後します。
必須ではありません。企業様ご自身で支援の体制を整えて支援を行うこともできます。体制を整えるのが難しい場合は、登録支援機関に支援を全部委託することで、制度上の条件を満たせます。
はい。当社は登録支援機関として、住まいや各種契約、公的な手続き、生活の相談など、就労後の生活を支援します。
分野ごとに、必要な試験や受入れの条件が異なります。業務の内容を伺ったうえで、ご紹介できるかをご案内しますので、まずはご相談ください。最新の対象分野は出入国在留管理庁のページ(新しいタブで開きます)でもご確認いただけます。
名古屋市・愛知県・大阪府を中心に対応しています。そのほかの地域の企業様も、まずはお気軽にご相談ください。